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OCTO(旧Reef Octopus/総輸入代理:LSS研究所)/OCTO型番 Elite 150-S確認日 2026-09-06

OCTO Elite 150-Sの仕様・対応水量・寸法

対応水量(公称値)
800L最大800L/ベルリン200L
外形 W×D×H
265×195×535mm
消費電力
約25W
設置方式
インサンプインサンプ内部式(S=スペースセーブ・ポンプ内蔵/INT=ポンプ外置き)
気泡方式
メーカー未記載(DCポンプ機)メーカー表記:DC VarioSポンプ(自動洗浄・コントローラー・フロートセンサー付)
当サイト採点(公表情報の充実度)
13/ 19点ランキング対象60機種中 32位・内訳
適正水位
—メーカー未記載

図は横にスクロールできます。

OCTO Elite 150-S の外形寸法 W265×D195×H535mm 幅 W 265 高さ H 535 奥行き D 195
メーカー公表の外形寸法(W×D×H・単位mm)を箱で表した図です。サンプに入れる機種は、サンプの内寸と水位の条件を仕様表で確認してください。

OCTO Elite 150-Sの位置づけ

  • 対応水量(公称)800Lは、対応水量を同じ条件の1つの値で公表しているインサンプの現行44機種のうち、小さいほうから14番目(同じ値がほかに5機種)です。
  • 本体の高さ535mmは、高さを数値1つで公表しているインサンプの60機種のうち、低いほうから24番目です。
  • 幅×奥行き(265×195mm)の面積は、幅と奥行きを数値で公表しているインサンプの51機種のうち、小さいほうから22番目です。
  • 実売の最安値¥125,000は、対応水量が近い(約0.67〜1.5倍)インサンプで価格を確認できた16機種のうち、いちばん高い値です。

並び順は当サイトが収録した現行機種の公表値の大小で、性能の優劣ではありません。

近い機種との違い

OCTO Elite 150-S(対応水量 800L・高さ 535mm・消費電力 約25W・実売の最安値 ¥125,000)を基準に、公表値の違いを並べています。かっこ内はこの機種との差です。どちらかが未記載の項目や、対応水量の条件(範囲・ろ過構成・代理店の提案値)が揃わない場合は差を出さず、表記どおりに示します。適正水位は記載の有無だけを示します。

同じメーカーの近い機種

OCTO Classic 150SOCTO・インサンプ

  • 対応水量は同じ800L
  • 高さ 530mm(−5mm)
  • 幅×奥行き 240×185mm(この機種は265×195mm)
  • 消費電力 約18W(−7W)
  • ポンプ型番 AQ-2000S(この機種はVarios2S)
  • 実売の最安値 ¥54,500(−70,500円)

OCTO Elite 150-INTOCTO・インサンプ

  • 対応水量は同じ800L
  • 高さ 525mm(−10mm)
  • 幅×奥行き 290×265mm(この機種は265×195mm)
  • 消費電力は同じ約25W
  • ポンプ型番は同じVarios2S
  • 実売の最安値 ¥84,500(−40,500円)

OCTO Regal 150-INTOCTO・インサンプ

  • 対応水量は同じ800L
  • 高さ 575mm(+40mm)
  • 幅×奥行き 290×190mm(この機種は265×195mm)
  • 消費電力は同じ約25W
  • ポンプ型番は同じVarios2S
  • 実売の最安値 ¥84,500(−40,500円)

ほかのメーカーで対応水量が近いインサンプの機種

Inspire Skimmer 800REEFLIVE・インサンプ

  • 対応水量は同じ800L
  • 高さ 550mm(+15mm)
  • 幅×奥行き 240×240mm(この機種は265×195mm)
  • 実売の最安値 ¥94,050(−30,950円)

Mantis スキマー 150ボルクスジャパン・インサンプ

  • 対応水量 850L(+50L)
  • 高さ 520mm(−15mm)
  • 幅×奥行き 160×200mm(この機種は265×195mm)
  • 適正水位の記載あり
  • 実売の最安値 ¥65,967(−59,033円)

ALTIMA 500CSMMC企画・インサンプ

  • 対応水量 900L(+100L)
  • 高さ 530mm(−5mm)
  • 幅×奥行き 240×190mm(この機種は265×195mm)
  • 消費電力 28W(+3W)
  • 適正水位の記載あり
  • 実売の最安値 ¥71,000(−54,000円)

「対応水量が近い」は公称値がこの機種の約0.67〜1.5倍の範囲です。最安値は当サイトが確認した価格で、確認した店と日付は各機種のページにあります。

仕様(全項目)

基本の仕様

メーカー・ブランドOCTO(旧Reef Octopus/総輸入代理:LSS研究所)/OCTO
型番Elite 150-S
設置方式インサンプ内部式(S=スペースセーブ・ポンプ内蔵/INT=ポンプ外置き)
気泡方式DC VarioSポンプ(自動洗浄・コントローラー・フロートセンサー付)
対応水量(魚水槽)800L
対応水量(サンゴ水槽)200L
対応水量の但し書き最大800L/ベルリン200L
外形 W×D×H265×195×535 mm
寸法の但し書き設置必要面積

設置の条件

設置スペース設置必要面積 W265×D195×H535mm
適正水位—(メーカー未記載)
対応する水槽の縁の厚さ—(該当なし:インサンプ内部式)
対応するガラス・アクリル厚—(該当なし:インサンプ内部式)
カップを外すのに必要な上部の余白—(メーカー未記載)

ポンプ・電源・交換部品

ポンプDC
ポンプ型番Varios2S
吸気量900 L/h
流量900 L/h
消費電力約25W
電源DC24V(ACアダプター+コントローラー付属・海外公式値)
交換部品・消耗品VarioSポンプ用インペラ(VarioS 2S用/4S用/6S用)6,818円(税別)・7,499円(税込)(LSS Store product/1800・保証なし・購入時に本体シリアル番号が必要)/VarioSポンプ用コントローラー(2S用/4S用/6S用)13,455円(税別)・14,800円(税込)(LSS Store product/1797・保証1年)

そのほか

JANコード—(メーカー未記載)
掲載区分現行

対応水量はメーカー公称値です。生体数・給餌量・ろ過方式で必要能力は変わります。
「—(メーカー未記載)」は、メーカー公式ページと取扱説明書を確認したうえでその項目の記載が見つからなかったことを示します。「—(未確認)」は当サイトがまだ確認できていない項目です(どちらも推測では埋めていません)。
部品の型番・価格はメーカーまたは部品販売サイトの表記のまま(確認日 2026-09-06)。交換の考え方はポンプ・インペラの交換の記事にあります。

水槽サイズとの照合

規格水槽の水量(水位を上端から3cm下げた計算値)と、メーカー公称の対応水量(魚水槽の値)の大小だけを照合しています。「○」は公称値がその水量以上という意味で、設置できるか・十分かの判断ではありません。

30cmキューブ水量の目安 約24L○ 公称値以上順位の対象外:対応水量が水槽の水量の約33倍(10倍超)
45cm規格水量の目安 約36L○ 公称値以上順位の対象外:対応水量が水槽の水量の約22倍(10倍超)
60cm規格水量の目安 約59L○ 公称値以上順位の対象外:対応水量が水槽の水量の約13.5倍(10倍超)
90cm規格水量の目安 約170L○ 公称値以上
120cm規格水量の目安 約227L○ 公称値以上

水量の計算はトップの「水槽サイズ別」と同じです。水槽サイズ別の順位から外す条件はデータの作り方にあります。

当サイト採点と順位

当サイトの採点は「メーカーが公表している情報の充実度」を19点満点で機械的に数えたもので、性能や飼育結果の優劣ではありません(採点基準)。採点順ではランキング対象60機種中 32位です(対象=通販3社のいずれかに出品を確認できた現行機種。同点は公称対応水量が小さい順→機種名順)。

  • 公表項目の数(主要12項目)9/12
  • 取扱説明書PDFの公開0/2
  • 交換部品の型番・価格の公開2/2
  • 価格の手がかり(メーカーの定価公表、または実売価格の確認)1/1
  • 一次情報(メーカー・代理店)で確認できる1/1
  • 適正水位・必要水深の公開0/1
  • 合計13/19

購入先・価格

楽天市場楽天市場で見る店舗:splash-sea
Yahoo!ショッピングYahoo!ショッピングで見る店舗:g3aqualab
Amazon出品を確認できず(2026-09-06)
実売の最安値¥125,000Yahoo!ショッピングと楽天市場で在庫のあった5店舗のうち、いちばん安い価格です(取得日 2026-09-09)。価格・在庫・送料は店ごとに違い、変動します。

価格・在庫は変動します。最新の価格と適合はリンク先の商品ページとメーカー公式ページでご確認ください。 出品の有無は各通販サイトの検索結果1ページ目で型番が一致した商品を2026-09-06に確認したもので、在庫を保証するものではありません。楽天市場・Yahoo!ショッピングの購入ボタンの先は2026-10-11に商品ページを開き、型番と在庫を確認したものです。

同じメーカーの現行機種

OCTO(総輸入代理:LSS研究所)の出典の種類・特徴はメーカー一覧にまとめています。

出典

出典の種類:代理店(総輸入代理)

確認した内容:代理店ページの仕様表で「設置必要面積(mm)」のW・D・Hを確認しました。

  1. e-lss.jp(別タブで開く)公式ページ/確認日 2026-09-06
  2. reefoctopus.com(別タブで開く)公式ページ/確認日 2026-09-06
  3. reefoctopus.com(別タブで開く)公式ページ/確認日 2026-09-06
  4. lsslaboratory.ocnk.net(別タブで開く)公式ページ/確認日 2026-09-06
  5. lsslaboratory.ocnk.net(別タブで開く)公式ページ/確認日 2026-09-06

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